経団連企業代表団によって行われたパナマ訪問のフォローアップとして、ワルテル・コーエン駐日パナマ大使は、経団連国際協力本部統括主幹の野村良寿氏と会議を行いました。
会議では、パナマ訪問時に協議されたプロジェクトや投資・協力の機会を中心に、企業ミッションを通じて確認された関心事項についてフォローアップを行いました。
また、両国間の経済・貿易関係のさらなる強化に向け、パナマと日本の経済連携協定(EPA)交渉開始の可能性についても意見交換を行いました。
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