1月6日に発行されたニューヨークタイムズ紙によると、2012年に訪問したい場所として、45の場所の中からパナマが第1位に選ばれました。この選出の要因として、国の著しい経済成長、パナマ運河拡張工事などの様々な開発プロジェクト、またバラエティーに富む観光の魅力が挙げられました。
2011年、初めて200万人を超える観光客がパナマを訪れました。今年の観光部門における更なる成長が期待されています。
ニューヨークタイムズ紙の記事はこちらで閲覧できます:http://travel.nytimes.com/2012/01/08/travel/45-places-to-go-in-2012.html?pagewanted=all&smid=fb-share