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2006 9月~12月
トヨタ自動車名誉会長がパナマ訪問
第4回緑区区民まつり
ラテンアメリカ・バザー2006
ILO海事労働条約セミナー
パナマ大使館、オーストラリア大使館共催Tokyo Consular and Administrative Corps(TCAC)メンバー向けセミナー開催
「にっぽん―大使たちの視線2006」写真展にて、パナマが優勝
さがみはら国際交流フェスティバル
2006ミス・インターナショナル世界大会 および 2007ミス・インターナショナル日本代表選出大会
さいたま市緑区にてパナマ講演
パナマ代表団は第85回WBA世界ボクシング協会東京総会・組織委員会に参加
JATA世界旅行博2006
パナマ政府による三菱商事取締役会長勲章
イベント / 行事 2006年
II. 5月~8月
I. 1月~4月
イベント / 行事 2008年
III. 9月~12月
II. 5月~8月
I. 1月~4月
イベント / 行事 2007年
III. 9月~12月
II. 5月~8月
I. 1月~4月
イベント / 行事 2005年
トヨタ自動車名誉会長がパナマ訪問
2006年11月15日(水)
(株)トヨタ自動車の豊田章一郎名誉会長が、パナマ共和国マルティン・トリホス・エスピノ大統領の招待により、パナマを訪問しました。トクメン国際空港のプレシデンシアル・サロンにおいて、アルフレド・マルティス駐日パナマ大使、ディオメデス・カルレス パナマ外務省儀典次長および在パナマ日本大使館の関係者により、豊田名誉会長が歓迎されました。
(株)トヨタ自動車は、パナマ代表企業のRicardo Perez S.A.,を通し、第四トヨタ技術研究所において技術提供を行い、パナマの若者に対し、自動車修理の訓練を実施しています。パナマ政府職業訓練庁(スペイン語の頭文字でINADEH)とRicardo Perez S.A.の間に締結された協力協定に基づき、今日では、パナマ政府職業訓練庁主催のセミナーにおいて、Ricardo Perez S.A.および日本人の専門家により、60名のパナマ人の若者が訓練を受けています。研究所はパナマ・シティーのトクメン地域にあり、エンジンをはじめ、電子機器などを整えているため、訓練者の全員が国内にとどまらず、国際市場の全てのトヨタ自動車エンジンの修理をマスターすることを可能にしています。
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トクメン国際空港に到着した際、アルフレド・マルティス駐日パナマ大使が、(株)トヨタ自動車の豊田章一郎名誉会長を、歓迎している様子。 |
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トクメン国際空港内、プレシデンシアル・サロンにて、アルフレド・マルティス駐日パナマ大使(左)、と(株)トヨタ自動車の豊田名誉会長(右)。 |
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アルフレド・マルティス駐日パナマ大使(写真中央)、と(株)トヨタ自動車の豊田名誉会長夫妻(右)。 |
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第4回緑区区民まつり
2006年11月11日(土)
パナマ大使館は、日本の一般市民に向けたパナマ観光振興計画の一環として、埼玉県さいたま市緑区で開催された「第4回緑区区民まつり」に参加しました。アルフレド・マルティス 駐日パナマ大使をはじめ、当館一行は、さいたま市緑区、清水久男区長並びに関係者の皆様より温かい歓迎を受けました。
開会式にて、マルティス大使は挨拶の中で、今回再度パナマを区民の皆様にご紹介する機会を与えて頂いたことに対して、区役所その他関係者等に深く感謝の意を述べました。
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開会式のマルティス大使の挨拶 |
パナマ ブース
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パナマ伝統舞踊 |
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ラテンアメリカ・バザー2006
2006年11月2日(木)
在日パナマ大使館は、(社)日本ラテンアメリカ婦人協会主催のラテンアメリカバザー2006に参加しました。このチャリティーバザーは、ラテンアメリカの恵まれない子供達を助けることを目的としています。パナマの場合、バザーの収益金をビビアン・フェルナンデス・デ・トリホス パナマ共和国ファースト・レディー事務所が担う児童福祉プログラムに寄付しています。
当館からは、「モラ」をはじめとするパナマの工芸品とパナマ料理の2つのブースを出展します。本イベントは、ラテンアメリカ諸国の大使館が協力し合い、毎年開催されていますが、当館にとってもパナマの工芸品および料理を紹介する最も良い機会です。尚、(社)日本ラテンアメリカ婦人協会の名誉総裁である常陸宮妃殿下も、毎年会場にいらっしゃいます.
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アルフレド・マルティス 在日パナマ大使が、パナマブースで来客を歓迎している様子。 |
パナマ工芸品に深い興味を示す来客。 |
恵まれていない人々のために協力し合い、会場でお目にかかれますことを心よりお待ち申し上げます。イベントの詳細は、当館作成パンフレット、賞品一覧表をダウンロードしてください。
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ILO海事労働条約セミナー
2006年10月30日(月)~31日(火)
パナマ共和国は、海洋政策研究財団(OPRF)、ASEAN、国土交通省海事局および国際労働機関(ILO)主催のILO海事労働条約セミナーに参加しました。パナマ代表団は、アルフレド・マルティス駐日パナマ大使とパナマ海運庁(英語の頭文字でPMA)高官のニックサリ・アルディラおよびビクトル・アルメンゴルにより構成され、今回傍聴者として本セミナーに参加しました。
本セミナーの目的は、ILO海事労働条約の早期的な承認を促すため、ASEAN日本船員政策協力の加盟国の現状を把握することです。クレオパトラ・ドンビア=ヘンリーILO国際労働基準局長により、ILO海事労働条約の適用および施行についてのオリエンテーションが行われました。
本セミナーでは、船員の労働条件、雇用契約、労働時間及び休憩時間、休暇の権利、船舶所有者責任及び社会保障、検査を通じての本条約施行および管理(旗国責任、寄港国責任など)について語りました。
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| (左から右) ビクトル・アルメンゴル パナマ海運庁(PMA)高官、アルフレド・マルティス駐日パナマ大使、 クレオパトラ・ドンビア=ヘンリー ILO国際労働基準局長、ニックサリ・アルディラパナマ海運庁(PMA)高官。 |
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パナマ大使館、オーストラリア大使館共催Tokyo Consular and Administrative Corps(TCAC)メンバー向けセミナー開催
2006年10月27日(金)
在日パナマ大使館は在日オーストラリア大使館と共に、TCACメンバー向けに日本監獄法に関するセミナーを、オーストラリア大使館会議室において開催しました。法務省矯正局成人矯正課法務専門官の松村憲一氏による講演が行われ、日本監獄法の変更による外国拘留者への影響、及び、刑務所内における外国拘留者への接し方に焦点があてられました。本セミナーには、30カ国60人の外交官が出席しました。
TCACは東京にある領事部・管理部外交官を集めた組織であり、ワーキング・ランチやセミナーなどの活動を通して、メンバー間での体験・情報交換をし、外交官の仕事に付加価値を与えることを目的としています。2006年-2007年においては、パナマはTCACの会長を務めています。
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TCACメンバーを対象にした法務省矯正局成人矯正課法務専門官の松村憲一氏による講演の様子です。 |
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「にっぽん―大使たちの視線2006」写真展にて、パナマが優勝
2006年10月26日(木)
パナマ大使の長男アルフレド・ホエル・マルティスが「にっぽん―大使たちの視線2006」写真展において、見事に優勝し、受賞式が(株)ミキモト本社で行われました。
本写真展は、日本に駐在している全ての外交官およびその家族を対象としています。受賞式には、高円宮妃殿下がご来臨され、また、本写真展選考委員長である町村信孝 自由民衆党衆議院議員も出席されました。
今年の写真展のテーマは「Japan?! through Diplomats’ Eyes ニッポン、ハテナ、ビックリ」であり、日本の不思議、疑問や驚きを写真で表現する趣旨の元、29カ国48名による約400作品が出展されました。パナマ大使館代表アルフレド・ホエル・マルティスの受賞作は「光と煙のダンス」というタイトルの作品です。
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光と煙のダンス
(写真: アルフレド・ホエル・マルティス)
鎌倉で大仏の美しさ、偉大さを見た後の驚き。私は、どのように人々がこの丸い形をした物体の周りに集まっているのか見ることにした。そして気が付いた。この球体にはいくつもの穴があり、内部から煙が立ちのぼっている。この奇妙で、興味深いものを見ようと近づいた。そうしてわかったものは、素晴らしいものだった。小さいが、しかし驚くべき世界が私の前に現れた。光が小さな穴を通して漏れ、線香から立ち上る煙によって生まれる不思議な姿を指揮するコンダクターへと変貌している。この不思議な物体の内部は、 光と煙のダンスのためのステージに変わっていた。 |
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アルフレド・ホエル・マルティスが、町村信孝選考委員長により、グランプリを受賞している様子です。右側は、高円宮妃殿下です。 |
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さがみはら国際交流フェスティバル
2006年10月22日(日)
パナマ大使館は、当館の地域向けパナマ観光振興計画の一環として、神奈川県相模原市で開催された「さがみはら国際交流フェスティバル」に参加しました。
本イベントにおいて、パナマ大使館はブースにパナマの子供達が使うおもちゃ、ゲームを展示し、パナマの遊び方を知る機会を日本の子供達に提供しました。更に、パナマでの誕生日パーティーの様子を写した映像も流し、その中に写っていた「ピニャータ」に日本の子供達は強い興味を持ちました。「ピニャータ」は、パナマの子供達の誕生日パーティーに欠かせない存在であり、段ボールで作られた人形に、キャンディを詰め込んであります。子供たちが順番にピニャータ割りを行い、破ったら皆でキャンディを拾います。
また、このフェスティバルで、当館はパナマ運河をはじめ、歴史、文化、料理などについてのプレゼンテーションを用意し、パナマの様々な情報を記載したパンフレットを配布しました。
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パナマブースにて、日本の子供達がパナマの子供達が使うおもちゃ、ゲーム等を熱心に見ている様子です。 |
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2006ミス・インターナショナル世界大会 および 2007ミス・インターナショナル日本代表選出大会
2006年10月15日(日)
カルラ・マロッタ・デ・マルティス パナマ大使夫人は、社団法人国際文化協会主催により中野サンプラザホールで開催された「2006ミス・インターナショナル世界大会」および「2007ミス・インターナショナル日本代表選出大会」に審査員として参加しました。
本イベントでは、日本で行われる2007ミス・インターナショナル世界大会に出場する日本代表として、白田久子さんが選出されました。更に、ミス・パナマのマイテ・サンチェスさんを含む世界大会出場者が来日し、特別賞の一つである「ミス・ナショナル コスチューム」に参加しました。出場者は全員、2006ミス・インターナショナル世界大会に出場するため、中国に向かいます。
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(一番右)カルラ・マロッタ・デ・マルティス パナマ大使夫人とその他の審査員・関係者の皆様。(左下から)社団法人国際文化協会専務理事大会実行委員長の橋本博文氏。(一番左)シアゾン・カズコ フィリピン大使夫人とその右側にダリア・バドル エジプト大使夫人。(中央 右寄り)ミス・タイとミス・プエルトリコ。 |
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カルラ・マロッタ・デ・マルティス パナマ大使夫人と2007ミス・インターナショナル世界大会で出場する日本代表の白田久子さん。 |
2006ミス・インターナショナル世界大会に出場するミス・パナマ マイテ・サンチェスさん。 |
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さいたま市緑区にてパナマ講演
2006年9月30日(土)
アルフレド・マルティス駐日パナマ大使はじめ当館の外交官が、さいたま市緑区住民の210人の来場者を前に、パナマについての講演を行いました。当館一行は、さいたま市緑区、清水久男区長並びに関係者の皆様より温かい歓迎を受けました。
マルティス大使は、パナマの歴史をはじめ、経済、パナマ運河、観光などについて講演、の後、文化担当官ディアニック・デ・セリザワが、民族衣装である「ポジェラ」と「モントゥノ」とパナマ料理について講演しました。また、来場者には、パナマの観光情報の日本語版資料も配布しました。
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アルフレド・マルティス駐日パナマ大使が、パナマの歴史をはじめ、経済、パナマ運河、観光などについて語っている様子。 |
文化担当官のディアニック・デ・セリザワが、パナマの民族衣装「ポジェラ」と「モントゥノ」やパナマ料理について講演している様子。 |
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緑区住民210人の来場者。 |
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パナマ代表団は第85回WBA世界ボクシング協会東京総会・組織委員会に参加
2006年9月25日(月)~29日(金)
ホセー・オリバー・ゴメスWBA世界予選委員会会長をはじめ、グスタボ・パディヤ国際審判員、アウレリオ・フィエンゴ ラテンアメリカ・プロボクシング委員会連盟(スペイン語でフェデラティン)会長、ギジェルモ・ペレス・ピネダ国際審判員、ウィンストン・グレナルド博士WBA医師によって構成されたパナマ代表団は、第85回WBA東京総会・組織委員会に参加しました。
会議において、パディヤ国際審判員が「審判術とリングにおける実際状況」、そしてグレナルド博士が「顎顔面外傷傷害」について講演し、両方のプレゼンテーションが他国の代表者に褒められました。この度、アルフレド・マルティス駐日パナマ大使が出席し、本代表団の優秀な参加したおかげで、パナマの存在感を高くアピールした両者の講演を褒めました。
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(左から右)ホセー・オリバー・ゴメス氏、本代表団委員のグラディス・デ・フィエンゴ氏、グスタボ・パディヤ氏、WBA会長のヒルベルト・メンドサ博士、アルフレド・マルティス駐日パナマ大使、アウレリオ・フィエンゴ氏、ギジェルモ・ペレス・ピネダ、本代表団委員のヅベタナ・デ・グレナルド氏、ウィンストン・グレナルド博士です。 |
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JATA世界旅行博2006
2006年9月22日(金)~24日(日)
パナマ共和国大使館は、パナマ観光庁の協力により、東京ビッグサイトで行われた日本旅行業協会主催「JATA世界旅行博 2006」に昨年に続き2回目の参加をしました。 日本の旅行者は特に各国の古代文化や動植物に強い興味を持っている傾向があることから、パナマのブースでは、世界文化遺産などの観光地、エコツーリズムのプロモーションに重点を置き、様々な魅力あふれるポスターや写真の展示をしました。
また、モラの展示のほか、国の一般情報、先住民族、エコツーリズム、世界自然・文化遺産、ショッピング・スポット、退職者向けパラダイスのパナマなどテーマごとの日本語パンフレットの配布、ビデオやパワーポイントによるパナマ運河、各県の紹介をしました。更に、パナマブースにお越し頂いた観光業界来場者には、パナマ・スペシャルティ・コーヒーの試飲を行いました。
アジア地域で最大規模の観光関連展示会であるJATA世界旅行博は、ツアーオペレーター、航空会社、ホテル業界など世界131カ国、700以上のブースの出展があり、イベント開催期間中の3日間で、10万6千人の来客者が足を運びます。パナマにとって、JATA世界旅行博への参加は、主要な日本ツアーオペレーターで構成される日本旅行業協会に直接パナマの魅力をアピールする絶好の機会となります。
東京で開催された米州開発銀行主催のラテンアメリカ・アジア民間のフォーラムにおいて、パネリストとして参加するため来日していたパナマ運河担当大臣のリカウルテ・バスケス博士もJATA世界旅行博パナマブースに立ち寄りました。
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(左から右) 当館の商務担当官のリッテル・ディアス、アルフレド・マルティス駐日パナマ大使、パナマ運河担当大臣のリカウルテ・バスケス博士.です。(写真の中央) 民族衣装姿の当館の観光担当官のディアニック・デ・セリザワです。 |
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パナマブースと来場者の様子です。 |
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パナマ政府による三菱商事取締役会長勲章
2006年9月4日(月)
パナマ共和国政府は、パナマ訪問中の佐々木幹夫三菱商事取締役会長に日巴間経済・貿易関係促進の貢献により、「マヌエル・アマドル・ゲレロ」国家勲章を授けました。
佐々木氏は、パナマにおけるビジネスおよび投資機会に関心を示す100社の日本企業によって構成されている日本パナマ企業交流会の会長および設立者であり、また、パナマ運河顧問委員会の名高な委員として活躍していらっしゃいます。更に、佐々木氏は、日本経済団体連合会中南米地域委員会委員長としての職務にも就いていらっしゃいます。
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(左から右)パナマ到着の日にトクメン国際空港において、佐々木幹夫三菱商事取締役会長、アルフレド・マルティス駐日パナマ大使、下荒地修二駐パナマ日本大使の様子です。 |
(左から右)アレハンドロ・フェレール商工大臣、アルフレド・マルティス駐日パナマ大使、マルティン・トリホス・エスピノパナマ共和国大統領、サムエル・ルイス・ナバロ第一副大統領兼外務大臣、佐々木幹夫三菱商事取締役会長、下荒地修二駐パナマ日本大使です。 |
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